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お待たせしました!

ふっふっふ・・・


さぁ、見せちゃいますよ、俺様のクリエイティーヴを!


ふっふっふ・・・


さぁ、とくとご覧あれぇぇぇぇぇぇ!!!

























■10円玉と50円玉を斬新に使った実験シリーズ


10円玉と50円玉を使って、

相対性理論について考察する。



50円玉の真ん中の穴に、

オシッコを通そうとした時、

跳ね返ったオシッコが

手に付着すると、とても不快だが、


10円玉で同じ事をやった場合、

10円玉には元々穴が無く、

跳ね返って当然なので、

手にオシッコが付着しても、

なんとなく50円玉の時よりは

あきらめがつく。
























温度差のバカーーーッ!!!








と言う事で、明日までお待ちを。

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1 ■無題

ドロドーロと言ったらゲロゲーロ はい!

2 ■無題

ゲロゲーロと言ったら青空球児 はい!

3 ■無題

青空球児といったら野外でバットを振り回す  はい!

4 ■無題

野外でバットを振り回すと言ったら

「あ、こんな遅くまでなにやってるの・・」
マネージャーでもあり、幼馴染の美樹がたまたま塾帰りに俺を見つけ指差しこう言った
「いや、俺さ、強豪校入ったじゃん・・こうやって
遅くまで練習してないとさ、レギュラーなんて
勝ち取れないんだよ」
そんなバットでスイングするタケシを見て美樹はポイッと飲みかけの
ポカリをタケシに向かって投げる

「あんまり遅くまでやってると風邪ひくぞっ☆」
そう美樹は言うと暗闇の中へ消えていった。
「全くあいつは・・心配性なんだからな・・・」
タケシは受け取ったポカリを飲もうとしたのだが
「おい・・待てよ・・これは飲みかけ・・・間接キスじゃ・・・」
高鳴る鼓動。タケシと美樹の淡い青春ストーリーが始まる

はい!

5 ■無題

入れるの忘れてたw

6 ■無題

タケシと美樹の淡い青春ストーリーが始まる
と言ったら

悩むタケシ・・・・

1打逆転の場面、
1ストライク2ボール、絶好のバッティングカウントで
監督のサインは、まさかのスクイズ。

ここまで2打数1安打、「今のオレならやれるのに・・・」

(打つべきか・・・素直にスクイズか・・・)

と同じくらい悩むタケシ・・・

「えぇい!こうなったら!」

はい!↓

7 ■無題

「よし、打ってやる!」
「ホームランを打ってやる!」

と明日のフライデーの見出しに
「タケシ、夜のバットもホームラン王」
とお決まりのフレーズを書いてもらおう
と目論むタケシ・・・

カーン!入ったホームラン!!

翌日、フライデーの
「タケシ、夜のバットもホームラン王」
の見出しを見た美樹は・・はい!

8 ■無題

「・・・ありえない・・・」そうつぶやいた。
冷蔵庫から、冷えたポカリスエットを取り出し、
一気に飲み干すと、あの日の夜の出来事が
フラッシュバックする。かき消したい衝動。

(タケシの夜のバットは・・・
ホームラン王じゃなかった・・・。)

明日、会ったら必ず言おう。
ずっと思っていたことを伝えよう。
ちゃんと、目をみて話をするんだ。
タカシを傷つけるんじゃなくて、お互いの為に。

はい!

9 ■無題

そう、タケシは自分でも気付かないうちに
キャッチャーのタカシが気になるようになっていたのだった。
美樹はかわいい、でもかわいいだけだ。
いくら美樹を見つめていても
人形を眺めているような気分になるだけだった。

あの時も雰囲気でそうなったがやはりかわいいだけで
タケシのバットはピッチャーゴロさえ打てなかった。
それなのにタカシの事を思うと…思っただけで…
タケシのバットは

はい!

10 ■無題

数年前

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

タカシ「返して!」

ドドドドドドドド

この人形のアソコガ本物と同じか確かめてやる

レレレレレレレレレレ

タカシ「えーーん!えーーーーん」

ミミミミミミミミミミミミ

やーーい

やーーーい

泣き虫エリナぁ!

タケシ「やめろ!その人形を返すんだ」

ソソソソソソソソソソソソ

何だコイツ!弱いぞ!

まさかジョースター家の子供じゃないだろうな

ララララララララ

タカシ「なぜわざと家紋の入ったハンカチを見せたの?これもきっと彼が紳士だからね」

シシシシシ

タカシ『ズキュゥゥーーン』タケシ


ドドドドドドドドド

美紀「ウリリィ」

はい!


11 ■無題

「俺は野球部をやめるぞ!タカシィいイイイ!!」

タケシの夜のバットがタカシ迫る!

「危ない!ターカシーさん!!」
スピード佐藤の叫びも虚しく、不意を突かれた
タカシは反応出来ないまま立ち尽くす。


ズン!

「っっっ!!!!」「!!」「!!?」   「……ぐぅ。 」


「「「か、監督ぅ!!?」」」

背後から迫るタケシの前に割り込む麻痺゜監督。
凶気の一撃は 監督の急所を深々とエグっていた・・・・・・

「………………ぃぃ…… 」



はい!

12 ■無題

「…ウト!」

ん?

「アウト!バッターチェンジ!」

何!まさか…。

そのまさかだった。
タケシはスクイズをするか、ホームランを打つかを考えている間に眠ってしまったのだ。

そんな…バカな

頭が真っ白になり嫌な汗をかいた。
フラッシュバックのようにあの情景が脳裏に映る。

タケシはあの日のコケシの振動を思い出す。

あの忌まわしきコケシ事件を↓

13 ■無題

タケシ「このコケシは!監督に挿したコケシだぁ」

震えるぞコケシ!燃え尽きるほどコケシ!刻むぞ血液のコケシ 山吹色の振動玩具(サンライトイエローオーヴァードバイブ)!!!

美紀「ああああん!快楽が・・・股間から・・・頭に達する前に・・」

タカシ「おお美紀さま・・・別の肉体(ボディ)さえあれば・・・」

スピード佐藤はクールに去るぜ!

はい!

14 ■無題

タケシ「一度、家に帰らねば・・・」


体力を消耗したタケシは、フラフラになりながら
大通りにやってくる。そして右手を上げて叫んだ。

タケシ「ヘイ!タカシー!!・・・あっ・・・」

タクシーを呼ぶつもりが、タカシーを呼んでしまった。
まさか俺は・・・タカシの事を本気で・・・

そして運悪く、タケシの目の前でタカシーが停車する。

タカシ「・・・呼んだよな?」

タケシ「・・・乗ってもいいか?」

タカシ「俺への初乗りは高くつくぜ・・・いいのかい?」

二人の間に沈黙が流れた・・・・・・


はい!

15 ■無題

タケシ「・・・乗ってもいいか?」
タカシ「俺への初乗りは高くつくぜ・・・いいのかい?」

二人の間に沈黙が流れた・・・・・・


タケシ「ロードローラァあだァああああああ!!!!」
タカシ「プツン!」

タカケシ「「オラオラ無駄オラ無駄オラ無駄無駄ァ
オラ無駄オ無ラ駄オラ無駄オラオラ無オラオ駄ラオ無駄
無駄ラオラオラぁ!!!!!」」

重いコンダラを使い、仲睦まじく グランドをならす2人。
そんな男達の友情を木の陰から見詰める美樹の下唇は、
血が出るほど 悔しげなカタチに引き結ばれていた・・・

はい!↓

16 ■無題

美紀「何度繰り返しても変わらない」

美紀は時間を加速させ何度も『今』を繰り返す

何度繰り返しても美紀はタカシと結ばれる事はなかった

美紀「コレで最後・・・最後にもう一度だけやり直したいの」

時は加速する

数時間後

塾帰りの美紀は屋外でバットを振るタカシに話しかける

「あ、こんな遅くまでなにやってるの・・」

違う!このセリフじゃ未来は変わらない

「ウリリィ」

違う!

「ゲーロゲロ」

違う!

「タカシ、セックスしよう!」

古い!

何て言えばタカシは私を抱きしめてくれるの???

美紀は覚悟を決め服を脱ぎはじめた

一糸まとわぬ姿でタカシに近づく

タカシ「タ、ターミネーターだ!」

美紀は両手で自らのストライクゾーンを拡げてみせる

美紀「フルスイングでナイスペッティング」

はい!↓

17 ■無題

タカシ「す…吸い込まれる」

美紀「貴方のすべてを食べてしまいたい」

ジュポォオッツ

タカシは美紀が拡げたストライクゾーンに吸い込まれた




粘液まみれのタカシはなかなか立ち上がれない

コツーーン

コツーーン

誰かが近づいてくる

コツーーン

コツーーン

ねちょ

ねちょ

タカシ「だ、誰だ???」

にゅあちょッ

にゅあぁんちょッ

美紀『ようこそ私の膣内へ』

タカシ「美紀の膣内に美紀??」

美紀『女性は子宮で考えるのよ』

タカシ「本能の美紀か」

美紀『子宮まで無事にたどり着いてね』

タカシ「目的は・・・何だ」

美紀『子宮へいらっしゃい』

タカシ「こ、コレは??」

美紀『貴方の聖衣(クロス)よ』

タカシ「俺の聖衣(クロス)」

美紀『三日以内にたどり着かないと…血を見るわよ』

にゃちょ

ねちょ

ねちょ

コツーーン

コツーーン

美紀は姿を消した


ハイ!

18 ■無題

タケシ『強く…なったなぁ…』

タケシはタカシの繰出したスペルマ流星拳に倒れる

11の敵を倒しついに子宮にたどり着いた

タケシ『美紀がくれたその聖衣(クロス)の正体を知っているか』

タカシ「もちろん…最初はとまどった…おれ、童貞だったから…初めての聖衣(クロス)…いや、それ以上に初戦は生身で戦いたかった…」

タカシ『ふっ…俺なら生身で戦いスペルマ流星拳を撃つ直前にクロスを着けるけどな』

タケシ「おれ…怖かったんだ…本当は…怖かったんだ」

タカシ『性病…』

タケシ「…美紀を…疑ってしまったんだ…」

タカシ『行って!早く美紀に会いに行きなさい』

タケシ「もういいんだ…タカシ…いや、お前は美紀なんだろ」

美紀『知っていたの』

タケシ「子宮の奥にいる本能ではない理性の美紀」

美紀『…じゃあ…正直に話すわ…別れましょう』

タケシ「…うん…もう、帰るよ」

タケシは来た道を戻る観音開きの扉を開け外に出た

クロスを脱ぎ、溜まった流星が出ないように端を結ぶ

タケシ「ゴメン、俺、ホームラン王になれなかった」

美紀「でも…ナイスペッティングよ…また会える?」

タケシ「…別れよう…」

美紀「寂しくなったらまた会える?」

タケシは無言で布団に落ちてるちぢれ毛をかき集める

タケシ「甲子園で負けたチームは…その思い出に甲子園の土を持って帰るんだ」

美紀「やめて!また会えばいいじゃない!」

タケシ「正直に言うよ…野球がしたかったんだ…野球をしてみたかったんだ…誰とでも良かったわけじゃないよ…でも…野球がしたかったんだ」

美紀「もう、私とは野球しないの?」

タケシ「君はメジャーだけどボクはマイナーなんだ」

美紀「…そんなんじゃ…いつまで勃ってもマイナーよ」

タケシ「…自主練するよ」

美紀「…たっちゃん…」

ナレーション
女は海、男は空、男の涙は雨となり女に届く
女の涙は空には届かない

女は海、男は空、タケシとタカシが似ててややこしい

はい!↓

19 ■無題

美紀「痛い!ボール!!」

タケシ「くっ!自主練習では…」

美紀「アセラナイデ」

タケシ「思っていたより…下ッ!!!」

ずぶぶぶにゅううう

美紀「あぁーんストライクよ!もっとストライクして」

タケシ「気持ちイイ!」

美紀「何もかも忘れさせて」

タケシ「仕事も…」

美紀「忘れさせて」

ドッジャァーーーン!!

仕事仮面が現れた

仕事仮面「ネットで遊ぶな!!」

タケシ「うぅ…じゅ、10分でいいんだ」

美紀「そうよ!何とかなるわ!」

仕事仮面「計算ソフトと連動して作成される図面なんか使えないぞ」

タケシ「し…仕事…」

美紀「大丈夫よ!今までも何とかなってきたじゃない」

仕事仮面「美紀はそれ繰り返すたびに感覚が麻痺しているんだ!」

美紀「大丈夫よ!何度も間に合ってきてるじゃない」

仕事仮面「忙しいのに夜10時までしか残業していないだろう!それは何故か!それは家に帰って美紀を抱くためだ!」

タケシ「がびーーーん」

美紀「繰り返すわ!何度でも!時は加速する」

仕事仮面「今 す ぐ  ネ ッ ト   を  切  れ ・   ・   

時は加速する

美紀「これで何度目だろう???」

タカシ「・・・」

美紀「怖いの!ねえ!怖いの!」

タカシは道路に飛び出す

急ブレーキをかけるトラック

タカシ「ボクは死にません!貴女が!好きだから!ボクは死にまグワァアアッ」

美紀「か、かっちゃん!」

余計な物など無いよね

すべてが君と僕との 愛の構えさ

少しぐらいのムチやロウソクも

まるで僕をサドすよな 変人のフレンズになる

このまま大人のおもちゃをそろえて

マン毛無く暮らさないか

アナルはパールで感じ合おうよ

ガスがケツから噴かない程度

何度も言うよ 残さず言うよ

菊からあふれてる

セイヘェキ

性癖ィ

はい

21 ■無題

ジョロロロロロロ・・・

美紀「ハァ…」

ロロロッ…ジョロ…ジョロジョロ…

美紀「時間を加速させて何度繰り返しても結果は同じ」

カラカラカララン・・・・

美紀「え???」

ボロロロローーン

トイレの神様「貴女の望みをかなえてあげるわ」

美紀「神様!」

トイレの神様「願いを三つかなえましょう」

美紀「とりあえず、紙ください」

ジャァーーーーーッ

トイレから出た美紀はもう一度トイレのドアを開ける

トイレの神様「あと二つよ」

美紀「トラックにはねられ死んだカッちゃんと、両手とも左手の男に殺されたポルナレフの妹を生き返らせてみやがれ!」

トイレの神様「ヘイル 2 U」

ボワワアアアアアン

美紀「まぁぼぉろぉしぃぃ?ッ!!」

ガガガガ

美紀「結局、男なんてチンコとの相性なのよ」

ガガガガガガ

美紀「ナイスペッチィング」

ガガガガ  ガガ

美紀「メガネにぶっかからなかったからって撮り直しなんて」

ガガガガガガ

ひだひだ

ガガガ  ガガ

美紀「舐めて欲しいんじゃないの…私が舐めたいだけなの!」


ガガ ガガガガガガ

美紀「かっちゃん」

タカシ「美紀!僕は死にませ

ガガガガガガ

美紀「ココはどこ?」

ポルポル妹「お姉ちゃん!」

ガガ  ガガガガガガガガ

ポルポル妹「逃げてお姉ちゃん!」

美紀「え?」

タカシ「ココは俺がくい止める!」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

両手とも左手の男「どけ」

美紀「両手とも?左手??」

タカシ「ば、化け物!」

ドドドドドドドドドドド

ポルポル妹「両手とも左手って事は」

美紀「どちらで擦っても気持ちイイ」

タカシ「究極生物だ」


ハイ!

22 ■無題

渥美 紀子(17歳)

渥美清の孫である

彼女は自ら留置場に入った

看守A「おい!美紀!出て来い!面会だ」

美紀「私を美紀って呼ぶのはママだけだ」

看守B「渥美 紀子…渥 美紀 子で美紀か」

TEXママ「美紀ちゃん」

美紀「ママ!」

TEXママ「TEXパパが心配しているわ」

美紀「最近何かに取りつかれたみたいなの」

ハイ!

25 ■無題

ドドッドドドッドドドド

休日出勤してるけど♪

仕事が全然進まないぃぃぃッ!

ハイ



ほほほーーい

ほほほーーーい

ほほ!ほい!!ほーーーい!!

プチッ


美紀はラジオを消した

プチッ牧師「ふっふっふ」

美紀「だ、誰?どうやってココ(留置所)に入ったの?」

プチッ牧師「もっふっふっふ」

美紀「そんな格好をしていても私には分かる」

プチッ牧師「取引だ!お前が怯えているその能力を私が消してあげよう」

美紀「能力?私のこれは能力?」

プチッ牧師「スタンドだよ!さぁ君のスタンドを見せてくれ」

美紀「最近何かに取りつかれたと思っていたのはスタンドだったのね、変な現象ばかり起こってた・・・これは能力・・・」

プチッ牧師「どんな・・能力なんだい・・・」

美紀「エロイ事が起きる能力・・・」

プチッ牧師「・・その能力…私がいただこう」

ハイ!

26 ■無題

ココでの私のコメも何個か消されてしまってる・・・

残念!!
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ファンキーガッツマン

Author:ファンキーガッツマン
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