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たまには古典の勉強でもしてみませんか?

「徒然草」






【概要】

ShowSay!納言の「枕精子」、カリの長明の「方勃記」とならび、
日本三大随筆のひとつと称される、吉田マン好の随筆。

諸説は様々あるが、
鎌倉時代末期、1330年8月から1331年9月頃にまとめられたとする説が主流。

人間生活の諸相に対する批評、感想、伝聞などが述べられている。
序段を含めて244段から構成されているが、
ここでは、最も有名な「序段」について取り上げたい。








【解説】

吉田マン好は、とにかくもう・・・ムラムラしていたのだ!
平均的な成人男性より、性欲が強かったのだ!
しかし女性にモテる訳でもなかったマン好は、
いっつももう・・・おにゃにぃばっかしてたのだ!
ちょっと時間が空けばもう・・・おにゃにぃばっかしてたのだ!
周りの友達からは「万年発情期」ってあだ名を付けられた程なのだ!







【徒然草 序段】

ムラムラなるまゝに

日ぐらしセンズリに向かひて

心に移りゆくいやらし事を

そこはかとなくカキつくれば

あやしうこそオナ狂ほしけれ







【口語訳】

今日も、ムラムラしっ放しなのら!
自分のちんこに向かって
心に浮かんでは消える妄想を
オカズにしてカイていると
なんかもう・・・狂ったようにシゴいてるのら!













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