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渋谷店さん、勢いだけですよ!!

クッタスさんの記事をパクった取鳥さんの記事を受けて・・・






あ、どうも。
『突然ですが、みなさんはご自身の赤血球についてどう思われていますか?
僕はどうも思いません。
僕が子供の頃に想像していた赤血球って、
もっと・・・なんというか『星のカービィ』のような物を想像してました。
でも、実際にその年齢になってみて、どうでしょうか。
やっぱり、どうも思いません。
年相応な赤血球についての考え方ができているのでしょうか。
だから、どうも思いませんって。

10代や20代の頃と比べると、確かに自分の周囲の環境は変わりました。
学校に入学し、勉強をしてヘモグロビンなんて言葉も覚えました。
つまり『勢いだけでパクるな』、もしくは『土曜日独特のふんわり感だから?』、
そして『そもそも何故テーマを赤血球にした?』と呼ばれる存在になったわけです。
しかし、自分自身の赤血球の数などは、
ここ十数年間ほぼ変わっていないように思います。・・・知りませんが。
うまく言えませんが、大動脈的な血管のポジションに
赤血球の数が追いついていないように思うのです。・・・はぁ?

20代前半の頃、
近所の幼い子供と接する時に自分のことを『白血球』と呼んでいました。・・・何で?
「お?冠動脈バイパス手術やんのか、白血球も混ぜてくれよ」なんて具合に。
実際には自分自身を『赤血球』と捉えており、『白血球』とは思っていませんでした。
『白血球』という呼び名は、ある種の照れ隠しで使っていました。

しかし数年前、
地区の自治会の行事で冠動脈バイパス手術に参加した際、近所の子供にこう言われました。
「バイパスに使う血管は内胸動脈から持ってくればいいの?赤血球・・・」
一瞬『赤血球』が誰のことかわからず面喰いましたが、
その後「あ、うん。いいよ。」と答えました。
(・・・そうか、もう辻褄が合わないこの感じは修復できねぇな・・・)
ショックというよりは、むしろハッと気づかされたような初めての体験でした。

自分ではそう思っていなくても、社会的な位置づけもしくは他人から見ると
『プロレスネタで行けば良かったのに』と思われるようです。
でも、どうしても自分自身が敢えて赤血球をテーマにしたことに、
『安易にプロレスネタ』に走ることに抵抗を感じてしまうのです。

だって、

だってですよ・・・


この前、フツーに初代タイガーマスクVSブラックタイガーの試合見て、
懐かしすぎて涙目になっちゃったんだもん!』でお馴染み、ファンガツです。



長い?

疲れた?

そうだよね、ごめんなさいね。

・・・って、ことで今日はおしまい!

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