スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

言っておくけど、仕事忙しいんだかんね!

ファンガツ「しかし、時間の経つのは早いもんですね~」

クッタス「どうした?急に」

Fァンガツ「いや、うちの娘ももう小学6年生ですよ」

Kッタス「あ~、確かに子供の成長は早いですよね!」

F「ボクが気がかりなのはね・・・娘が結婚する時ですよ」

K「ちょっと気が早い気もするけど、いつかはそんな時が来ますからね」

F「クッタスさんも娘いるんだから!
  娘の彼氏が『娘さんをください』って言いに来るんですよ?」

K「うん、確かにそうだよね」

F「だから今日は、その時の練習をしておきたいなって」

K「よし!じゃあ、やってみましょうか」

F「・・・え~、やるのぉ?」

K「お前が言い出したんじゃねーか!!」

F「じゃあボクが彼氏役をやりますから!」

K「わかりました」

F「クッタスさん、ピザハットの店員役お願いします」

K「何でだよっ!!お父さん役いなきゃ成り立たねぇだろ!!!」

F「そっか!じゃあ、ピザハットで働くお父さん役で」

K「その設定捨てろ!!!ブレるから!ただのお父さんやらせて!」

F「わかりました。じゃあ、ボクが家に挨拶に行きますから」

K「オッケー」

F「失礼します!あ、あ、あの・・・ボ、ボ、ボク・・・」

K「まぁまぁ、そんな緊張せずに。娘から話は聞いてる。
  君が何を言いたいのか、大体の察しもついているよ」

F「そ、そうですか。では・・・お父さん!
  もちポテ明太のMサイズをひとつくださいっ!!!」

K「ピザの注文かよっ!!!そうじゃないだろ?」

F「すみません。Lの方が良かったですよね?売上的に」

K「そうそう、今月目標に届いてなくて、L頼んでくれたら助かる~ぅ
  ・・・って、バカッ!!!」

F「・・・アハーッ!アハーッハーッハーッ!!!」

K「無理やり笑うな!!!恥ずかしいわ!
  そうじゃなくて、大事な挨拶に来たんだろ?」

F「そうでした・・・あの、お父さん!!!」

K「ちょっと待ちなさい。そもそも初対面の君に
お父さんと呼ばれる筋合いはないがね!」

F「失礼しました。ちょっと馴れ馴れしかったですね。
では改めまして・・・店員さん!!!もちポテ明太

K「ピザハットから離れろ!!!!!!まだ注文する気ぃ???」

F「すみません。実はボク、娘さんと・・・」

K「何だ?」

F「娘さんと・・・もちポテ明太にするかスパイシー・ハラペーニョにするかで
  モメてまして、なかなか決まんないんスよね~」

K「でしたらお客様、そんな時はハーフ&ハーフがピッタリですよ
  ・・・って、バカッ!!!もう、バカバカッ!!!!!」

F「・・・アハーッ!アハーッハーッハーッ!!!」

K「だから、それやめろっ!!!
ってか、いい加減ピザから離れろよ!!」

F「ピザから離れる?・・・わかりました。
  ラザニアとシーザーサラダを2つずつ!」

F「いや、サイドメニュー選べって言ってんじゃねーよっ!!!
  真面目に話す気がないなら帰ってくれ!!」

F「すみません。実は、その・・・娘さんをボクにください!!」

K「・・・・・・」

F「お願いしますっ!!!」

K「・・・・・・」

F「あれ~、やっぱ土曜の夕方は忙しいのかな?」

K「別に混み合ってる時間帯とかじゃねーわ!!!
  ちょっと、もったいぶって溜めてんの!!!」

F「あー!そういう事か!
  お父さん!ボク真剣なんです!お願いしますっ!!」

K「・・・・・・わかったよ」

F「えっ?」

K「娘が決めた事に反対する気はないしな」

F「じゃあ?」

K「あぁ」

F「30分以内の配達OKなんスね?」

K「まだピザで引っ張んのかよっ!!!」

F「しつこさがボクの売りなんで!」

K「知らねーわ!!!
  とにかく!娘の事を大事にしてくれるんだね?」

F「もちろんです!そりゃあもう・・・
  毎晩抱きます!抱いて抱いて抱きまくってやりますよ!」

K「相手の親に、そんな宣言すんなっ!!!」

T「嫁抱くの?嫁抱くの?
  下にタオル敷くの???」


K「お前は出てくんなっ!!!」






T「これでもギャラは三等分!」

F「よっ!この、ギャラ泥棒っ!」

チャン♪チャン♪



















K「何だ?この終わり方???」
スポンサーサイト

イェス!カンカンカンカンカンカンカンカン!ウォオ!ウォオ!

ファンガツ「さぁ!漫才始めるよ!」

クッタス「急ぅ!!!急に来るな!陣痛かっ!!!」

ファンガツ「・・・・・・さ、さぁ!漫才始めるよ!」

クッタス「必要以上に変な空気感を出すなっ!!!」

Fァンガツ「・・・はい!実に2012年7月以来のキスマイなんですけどもね」

Kッタス「さりげなくリンク貼って今までの流れを確認させようとすんな!」

F「何スか?さっきから文句ばっか・・・やらないんスか?」

K「いや、やるよ。やらなきゃないんでしょ?もう名前が変わってるし!」

F「ん~・・・分かった。お前がそこまで言うなら付き合うよ」

K「俺が駄々こねたみたいに言うなっ!!!」

F「それでは・・・8.6秒バズーカです!よろしくお願いし

K「待て!待て!待て!待て!」

F「違う!違う!そこは『ちょっと待って!ちょっと待って!お兄さん!』だから」

K「いや!乗ったんじゃねーわ!!!」

F「はい?」

K「何してんの?」

F「いや・・・パクリネタ挟むのがキスマイの流れかなって」

K「でもこれはタイミング的に一番やっちゃダメなヤツ!!
  ちょい古いとか、そんなハジけてないとか、微妙な所からパクるのが
  俺らの面白さじゃん・・・いや、自分で言うの恥ずかしいわっ!!!」

F「アハーッ!!アハーッハーッハーッ!!」

K「無理やり盛り上げようとするバラエティ番組のスタッフかっ!!!」

F「・・・・・・ま、まぁ早いもので2015年も4月ですよ」

K「だから、必要以上に変な空気感を出すなっ!!!」

F「この4ヶ月間だけでも芸能界は色んな事がありましたよね?」

K「そうですね~。高橋ジョージと三船美佳の離婚騒動とかね!」

F「はいはい。『何でもないような事が幸せだったと思う♪』ってのは、
  これの伏線だったっていう!」

K「随分長い伏線だな!」

F「で、今、ロードの最新章を作ってるらしいですよ」

K「あ、そうなんですか?」

F「えぇ。『何でもないような俺はロリコンだったと思う♪』って」

K「やめとけ!!そういう言葉を使うんじゃないよ!」

F「でもアレですよね?裁判所に出廷したときの、やつれた感じ?
  アレはファンに見せちゃダメですよね?」

K「確かにね!リーゼントじゃなかったしね!
ロッカーなら、どしっと構えてほしかったですよね」

F「片膝ついて『ロックンロールに免じて』って言ってほしかった!」

K「それは内田裕也じゃねーかよっ!!!」

F「男だったら男らしく、カメラを通じてじゃなく、
ビシッと言いたい事言えばいいんですよ!」

K「いや、ここまでこじれちゃったら、ねぇ?」

F「いや、ちゃんと言うべきですよ!
『ミカさん!ステキなメンズがいるわよ!』って」

K「何で叶姉妹出てきたんだよっ!!!
  あと、米倉涼子さんも離婚間近だとか報道されてましたけどね」

F「あー、あのギョロ目!」

K「やめとけ!!それ、ただの悪口だからな!」

F「でも、実際大変ですよ!あんな破天荒な相手の面倒みるのは」

K「え?旦那さんの方、知ってるんですか?」

F「横山やすしでしょ?」

K「ギョロ目って西川きよし師匠の事かよっ!!!
  今、米倉涼子の話をしてんの!」

F「あ、そっち?ドクターXの?」

K「そうそう!」

F「結婚生活で失敗したくせに『私、失敗しないので』って言うヤツ?」

K「そこはドラマなんだから、別にいいじゃねーかよ!!!
  あと衝撃的だったのが、ついこの前の話ですけど、つくんさんね!」

F「あー、声帯全摘出ってヤツね?」

K「ミュージシャンにとって一番大切なものですからね!」

F「あのニュース聞いた時はボクもビックリして、声も出ませんでしたよ」

K「笑えねーよ!!!
  まぁでも苦渋の決断だったと思いますけど、頑張ってほしいですね」

F「そうですね・・・頑張れよ!太陽とシスコムーン!!」

K「誰に言ってんだよ!!!」

F「もう、男を連れ込むなよ!」

K「それは矢口真里だろーがっ!!!」

F「夫婦の寝室で、浮気相手のセクシービーム浴びるんじゃない!」

K「下ネタかよっ!!」

T「えっ?何?何?セクシービーム?
  嫁がセクシービーム出す時は
  下にタオル敷くよ!」


F・K「「お前いたのかよっ!!!!!!!!!」」

突然ですが、2012年上半期を振り返る

ファンガツ「時事ネタやろうよ!」

クッタス「急だなっ!!流れとかあるだろーが!」

ファンガツ「いいじゃん!やろーよ!」

クッタス「分かりましたよ・・・まぁ早いもので今年も半年が過ぎましたよ」

Fァンガツ「ホントですね~」

Kッタス「この半年にもいろんな出来事がありましたよね~」

F「あったな~・・・押尾学!」

K「古いよっ!!いつの事件だよ!!」

F「でも、ボクが衝撃だったのは・・・高嶋政伸と美元の離婚騒動!」

K「はいはい!モメてますよね~。奥さんの方が別れたくないって言ってみたり、
  DV受けて怪我したって騒いでみたり、よく分かりませんけどねぇ!」

F「そうそう!『イェ~イ』つって親指で突き飛ばしたっていうヤツね!」

K「それだけじゃ怪我しねぇだろ!!」

F「んで、高嶋政伸が『姉さん、事件です』つって!」

K「そりゃ、『HOTEL』のセリフね!」

F「んで、部屋行ってみたら、押尾学がクスリ

K「やめとけっ!!本当にホテルであった事件じゃねぇか!!」

F「まぁでも、芸能界で言ったら、相変わらずのAKB人気ですかね~!」

K「そうですね~、やっぱり衝撃だったのが、あっちゃんの卒業宣言ね!」

F「そうそう!『AKBを辞めちゃった♪武勇伝♪武勇伝♪』つってね!」

K「それは、オリラジのあっちゃんだろーが!俺が言ってるのは前田敦子!」

F「あ、そっちね?」

K「まぁ、あっちゃんの抜けた総選挙はどうなるのかって注目されましたよね?」

F「でも蓋開けたら、大方の予想通り、1位は藤森だったんですよね!」

K「いい加減、オリラジから離れろよっ!!」

F「でも、なんか・・・篠田麻里子のコメントが話題になったとか?」

K「そうそう!
  『席を譲らないと上に上がれない子はAKBで勝てないと思います』ってヤツね!
  ビジネスにも通用する名言なんて言われてますよね?」

F「1位でもないくせにね?」

K「いいじゃねぇか、頑張ったんだから!」

F「まさに『上からマリコ』つってね!」

K「うるせーよ!!」

F「上から来るのは、加賀まり子だけで十分ですよね?」

K「怒られるぞ!!
  あと、総選挙の直後に話題になったのが、さっしーの電撃移籍ですよ!」

F「そう・・・佐々木信也!」

K「古いよっ!!若い人、誰も分かんねぇよ!!そうじゃなくて、指原莉乃!!」

F「あぁ、そっちね!んで、どこに移籍したんでしたっけ?」

K「HKT48ですね!」

F「あぁ、そうそう!伯方の塩48グラム!」

K「全然、違うよっ!!」

F「そしたら『えっ?これ、塩じゃなくてクスリですけど』って押尾学が

K「だから、やめとけって!!」

F「違うんですか?あ!こっちか・・・ひとつだけの金玉!」

K「俺じゃねぇかよ!!・・・いや!厳密には俺じゃなくて、爆笑田中だけども!」

F「でも、HKTはそっから凄い売れてるんでしょ?」

K「そうなんですよ!だから、スキャンダルを逆手に取った秋元康さんは
  やっぱ凄いですよね?」

F「あぁ・・・あのロリコンね?」

K「やめとけっ!!仕事として若い女の子をプロデュースしてるの!!」

F「でも、実際におニャン子に手ぇ出しましたよね?」

K「いいじゃねぇかよ、そこは!」

F「『姉さん、事件です』つって!」

K「しつけぇよ!!夫婦として上手くやってるんだから、いいじゃねぇかよ!」

F「分かんないですよ~、AKBにも手ぇ出してるかも知れないですよ?」

K「それは無いですよ!立派な人なんですから」

F「今頃その辺のホテルで密会してるかも知れないですよ!
  んで、メールで『来たら、すぐいる?』とか送っちゃったりして!」

K「うるせーよ!!いい加減、押尾学から離れろよ!!」

F「ところでさ・・・」

K「何ですか?」













































F「Tは、どこ行った?」

K「シーーーーーーーッ!!!」







おわり。



オマンゲの気持ち

K「さぁ!始まりました!」

F「遂に、我々の冠番組ですよ!」

T「はい!遂に、ムレムレのまんぐり番組ですね!」

K「やめろーーーっ!」

K・F・T「ヤーーーッ!!!」






K「という事で、まぁ、前身の『メレンゲの気持ち』をね、
  僕らキスマイが引き継いだ訳なんですけども!
  どうですか?ファンガツさんは、抱負なんかありますか?」

F「とにかく頑張りますんで・・・よろチクビーーー!!!」

K「無理して、前のMCのキャラ引き継がなくていいよ!」

F「引き継ぐって、こういう事じゃないの?」

K「違いますから。じゃあ・・・取鳥さんの抱負は?」

T「まっ、そんな事・・・どーでもいいんですけどねぇ」

K「何故に、みつまJAPANだよ!!!」

T「引き継ぐって、こういう事じゃないの?」

K「お前は、どっから何を引き継いだんだよ!!!
  いつ、みつまJAPANがMCなんてやってたよ???
  もういいです!埒があかないんで、オープニングコール行きましょう!」

F・T「分かりました!」



















omange.jpg














K「という訳で、記念すべき第一回目のゲストを紹介しましょうよ!」

F「はい!ガストはこの方!」

K「ちょっと待って!・・・ガスト?」

F「・・・・・・ガスト???」

K「お前が言ったんだろ!!!」

T「はい!フィストはこの

K「お前は、しゃべんなーーーっ!!!
  もういいです。僕が紹介します。きゃらめるさんです!どーぞ!」









「ハ~イ!ウフフッ!えーっとねぇ・・・きゃらめるだよっ!ウフッ❤」








K「えっ?きゃらめるさんって、こんなローラみたいな感じで行くの?」

F「まぁ、オフ会レビューなんかで不思議キャラ的扱いされてたから、
  こんな感じでいいかなって」

K「じゃあ、まぁまぁ、分かりました。
  それでは、きゃらめるさんに色んな事を聞いていきたいと思います。
  まずは・・・」

T「最近どう?
  髪切った?え?冬だから処理しない??
  昨夜がんばったら翌日子供が落ちてた縮れた毛をつまんで持ってきた??」

K「お前ソレ、前回コメントの、まんまコピペじゃねぇか!!!」

きゃ「そーだね!う~ん・・・きゃらめるはねぇ・・・」

K「君も、答えなくていいよ!!!」

きゃ「ゴメンねぇ・・・ハ~イ!ウフッ❤」







K「それじゃ、まずね・・・
  『きゃらめる』っていう名前の由来から教えて欲しいんですけども」

F「俺、分かった!」

K「いやいやいや!クイズとかじゃないですから!
  さっきから感じてたけど、『しゃべくり007』みたいになってるから!」

F「言わせて!お願い、ピョンス!!!」

K「誰がピョンスだ!!!
  お前、さては・・・『メレンゲの気持ち』あんま観た事ねぇな?」

F「失礼だぞ、ピョンス!!!
  俺が『メレンゲの気持ち』観た事なくて?
  ただ単に『メレンゲ』を『オマンゲ』にモジった面白さだけで始めて?
  ババン子ちゃんに『メレンゲの気持ち』ってどんな番組か聞いてただと???」

K「どうやら図星でした~!」

T「いいから!とにかくクイズにしたらいいじゃん!!!」

K「あのぉ~、きゃらめるさん!コイツらがこう言ってるんですけど?」

きゃ「そーだねぇ・・・うん、いいよっ!ハ~イ!ウフッ❤」

K「分かりました、じゃあクイズ形式にしましょう!
  じゃあ・・・きゃらめるさんの名前の由来、ファンガツさん、どーぞ!」

F「・・・・・・・・・」

K「ぅおおおぉぉぉ!!!!!!
  答えろよ!お前がやりたいって言ったんだからな!!!」

F「当ててもいいの?」

K「いいですよ。クイズなんですから!」

F「普通はね、いわゆる、あのキャラメルを想像すると思うんだけど・・・
  実は、彼女、甘い物嫌いなのよ!」

K「ほぉ~!」

F「だからね・・・オホンッ!
  甘~い物が大嫌い~♪きゃ~らめ~る、る~る~ですっ♪」

K「答えになってませんよ!!!最後、字足りなくなってるし!」

T「はいっ!」

K「ブハッ・・・・・・君もやんの?一応、聞いときますか」

T「さしこ、ゲットォォォオオオ!!!」

K「帰れーーーっ!!!全然関係ねぇじゃねぇか!」

F「さっさと聞けよ!」

K「はいっ?」

F「さっさと本人から名前の由来聞けよ!」

T「クイズ番組じゃないんだから!」

K「お前らが言い出したんだろがぁぁぁ!!!
  もういいです!きゃらめるさん、答えを教えて貰っていいですか?」

きゃ「う~んとねぇ・・・何だったっけ?・・・忘れちゃった!ウフッ❤」

K「もう、いいぜ!!!一旦コマーシャルです!」





後半へつづく





【次回予告】取鳥さんのご要望にお応えして

コンコンッ!

「は~い!お邪魔しますよ~!」







K・F・T「あっ!プロデューザー!おはよーございます!」

P「みんな、元気ぃ~?今日は、収録?」

K「いえ、打ち合わせです!」

F「はい、『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』の!」

K「古ぃわ!!!」

T「違うだろ?『スク水H』だよ!」

K「AVじゃねぇか!!!もう、いいぜ!」

P「あ・・・う、うん・・・まぁ、それはいいんだけど」

F・K・T「・・・・・・・・・」








P「いや~、それにしても、最近のキスマイ、乗ってるじゃな~い?」

K「いや!今の僕らがあるのは全部、プロデューサーのおかげッスよ!」

P「嬉しい事言ってくれるじゃない?クッちゃん。じゃあ、今夜あたり・・・」



















syukugawa.jpg
「シースーでも、行っちゃう?」

K「あざーっす!!!」








F(くっそ~、クッタスめ・・・優等生ぶりやがって・・・)
 「僕なんか、毎晩プロデューサーの顔を思い浮かべて、
  『ありがとうございました』って言ってからじゃないと寝れないッスもん!」

P「言うねぇ~!じゃあ、ファンガッちゃんも・・・」



















syukugawa.jpg
「シースー、行っとくぅ?」

F「あざーっす!!!」










T(二人して、いいカッコしやがって・・・俺だって・・・)
 「僕なんかね、もうプロデューサーの事が好き過ぎて、
  毎晩、嫁を抱いてます!なんつって!
  プロデューサー関係ねぇじゃねぇか!ってね。
  アハハハハーーーーッ!!!」























syukugawa2.jpg
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

T「アハハ・・・ハハ・・・なんか、すんませんでした」










T「そんな事より、今日はどうしたんですか?」

P「そうそう!大事な話を忘れるとこだったよ~」

K「何スか?大事な話って?」

P「実はね、『メレンゲの気持ち』が打ち切りになるんだけど・・・
  後番組をキスマイで行こうかなって思ってるんだけど?」

K・F・T「マジッスかっ!!!」

P「チーガーでジーマー!やるよね?」

K・F・T「もちろんですっ!よろしくお願いしますっ!!!」

P「そう言ってくれると信じてたよ~」

K「ところで、どんな番組なんですか?」

P「うん。基本的には『メレンゲの気持ち』の形を継承した、
  トークバラエティだね!」

F「じゃあ、僕たちがMCで、ゲストを招いて。みたいな?」

P「そーゆー事!」

T「ちなみに・・・番組タイトルなんかは・・・?」

P「決まってるよ!知りたい?」

K・F・T「はいっ!!!」

P「それじゃあ、発表しちゃうよぉ~?番組タイトルは・・・」















syukugawa.jpg
「こちら!はいっ、ドンッ!!!」










オマンゲの
気持ち











K「がびーーーん・・・」

F「がびーーーん・・・」

T「ひゃっほ~~~ぅ!!!」










次回、新番組『オマンゲの気持ち』スタート。
乞うご期待。



01 | 2017/02 | 03
Su Mo Tu We Th Fr Sa
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -
プロフィール

ファンキーガッツマン

Author:ファンキーガッツマン
ここは天国ですか?

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。